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今年で3回目!「一心グループpresents広島ドラゴンフライズvsレバンガ北海道」を開催しました

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今年で3回目!「一心グループpresents広島ドラゴンフライズvsレバンガ北海道」を開催しました

一心グループがプラチナパートナーとして応援する広島ドラゴンフライズ。

10月24日、エフピコアリーナふくやまで行われた広島ドラゴンフライズ対レバンガ北海道戦にて、今年で3回目となる「一心グループ マッチデー」を開催しました。

試合前にはフォトセレモニーが行われ、一心グループ株式会社より、代表取締役会長兼社長 眞田奈津基、取締役 中新孝博、浅井俊之が登壇。続くフリースローセレモニーでは、中新孝博取締役が挑戦し、見事シュートに成功。会場から大きな拍手が送られ、試合開始に向けて会場の熱気も高まっていきました。

試合は、両チームが一歩も譲らない一進一退の展開に。コート上で繰り広げられる迫力あるプレーに、会場から熱い声援が送られました。ハーフタイムには、アンケートにお答えいただいた方を対象に「一心グループ株式会社 presents 大抽選会」を開催。選手のサイン入りグッズをはじめ、一心グループ各社の食事券や宿泊券などを賞品として用意し、当選番号が発表されるたびに会場は大いに盛り上がりました。

また、地域の子どもたちにプロスポーツの魅力や会場の熱気を間近で感じてもらいたいとの思いから、地元中学校の生徒を試合にご招待。

試合終了後には、眞田奈津基代表取締役会長兼社長がマン・オブ・ザ・マッチのプレゼンターを務め、今年の「一心グループ マッチデー」を締めくくりました。

ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。

一心グループはこれからも、広島ドラゴンフライズを応援するとともに、スポーツを通じて生まれる感動や一体感を地域の皆さまと分かち合い、地域を盛り上げる取り組みを続けてまいります。